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【やってしまった!】

先週のこと、ハワイ島に住む、兄夫婦の家に一週間ほどのんびりして、ワイキキに戻り、いつも通りの生活に戻りました。

ワイキキは夏を迎え気温が上がり、とても暑い日が続いています、金曜日いつも通り息子を連れて「カスコ」(イヴィレイ店)に買い物に出かけましたが、その時もとても暑く、車のエアコンガンガンにつけていました。

買い物が終わり、荷物を車に積み込み、エンジンを掛け帰路に、その時エンジンは一発で掛かったものの何時もと違うセルモーター違和感を感じた。

「カスコ」「Home Depot」(ホーム デポ)の間の道から出発してAlakawa stを左折、Nimitz Hwy交差点で赤信号のため停止しました。

すると、アイドリングが急に下がり、エンジン急に止まってしまったのです。

信号は青に変わり、前の車は出発しても、私の車はバッテリー切れエンジンが掛かりません、直ぐに後ろの車に告げ、真ん中の車線にいた私の車を避けて後ろの車が交差点に入って行きます。

後部座席のベビーシートでは息子が泣き出し、どうしたものかと携帯電話で誰かに助けをと考えていた時、目の前の交差点左側の空港の向かう車線に警察車両が3台、青色灯を回しながら、何か作業をしているのが見えました。

携帯電話で誰か(レッカー車、保険会社、または家族)に連絡しようと携帯電話を手にして、後部座席で泣きじゃくる息子をなだめながら、両手を高く上げ、大きく手を振り、警察車両に助けを求めました。

私たちに氣が付いた警察車両のうちの2台がサイレンを鳴らし、交差点内の車両を停止させながらこちらに近づいて来てくれて、私の車の後ろ警察車両を止め、車から降りてきてくれました。

2人とも女性のオフィサー(警官)で、バッテリーが上がっている事を伝えると、私の車の前に停めたパトカーをUターンさせ、ボンネットを開け、ブースターケーブルを手に手際良くジャプスタートさせてくれました、泣いている息子にも優しく声を掛けてくれた2人の女性オフィサーは、お礼を伝えると、警察車両にもどり、何も無かったかのように交差点から消えて行きました。

【一難去ってまた一難】

ホノルルのダウンタウンを過ぎ、アラモアナセンターまでの間がとても車が込み合い、アイドリングが低いまま、アクセルを強く踏み込めないままイリカイホテル前の通りで信号停止しました、信号が青に成りアクセルを踏むとまたエンジンが止まってしまいました。

ワイキキに来たことがあればイリカイホテル前の通りが、とても大きな通りなのがお分かりだと思います、交通量もとても多く、ホテルの前には公共のバス停とトロリー乗り場があり、ホテルの前はいつも車が出入りしとても込み合います。

車が動かず、息子は泣き出し、立往生をしているとアロハシャツを着たイリカイホテル従業員(タトゥの入ったロコガイ)が2人駆けつけてくれて、3人で車を押しイリカイホテルの敷地内まで動かしてくれました。

イリカイホテルの駐車場の入り口付近に勝手に駐車しましたが、バレーパーキングの従業員の人達は優しく大丈夫問題ないと言ってくれました。

安全な場所に車を止めて、息子をチャイルドシートから降ろし、携帯電話で助けを求めました、バッテリーが死んでいるのが分かったので、知人の車で新しいバッテリーを買い求め、運んでもらい、その場で交換して無事に帰宅できました。

【その後の対処】

先々週よりハワイ島一週間滞在していたので、一週間車を動かしていません、その間にバッテリーが弱ってしまった他、暑い日が続きエアコンを沢山使い、街中走行で何度もエンジンを掛けたりとバッテリーが上がってしまった原因は分かりません。

バッテリーを交換した時にメーターパネルにバッテリーのマークの赤い点灯がつき始めました、バッテリーを交換しても「オルタネーター」を交換しなければバッテリーは充電できず、また上がってしまします、部品をAuto Zone(オートゾーン)で買い求め、エンジニアの人に頼み交換してもらい修理終了

【ハワイアンのオハナの心】

終わってしまえば何も問題が無かったことで安心していますが、エンジン2回も掛からず、立往生した時はハラハラ、ドキドキでどうしたものかと不安がよぎりました、2人女性オフィサーイリカイホテル2人ロコガイがいなければ、もっと時間も掛かり、何かの事故につながる恐れもありました。

不幸中の幸いで、ハワイに住んでいる人の中にある「オハナの心」に触れ、助けられたことに感謝しています、ハワイでも、誰もが何かの都合でトラブルに巻き込まれる可能性がありますが、ハワイの「オハナの心」で人に親切にしていれば、お返しとしてハワイアンの誰かが助けてくれるので安心です。

車は7年前に買った中古のトヨタの「シエナ2002」です、まだ十分走りますが、今回人に迷惑をかけたのは事実なので、そろそろ新しいい車に買い替える時期が来たかと、奥様と相談しています。

【宇宙貯金とライトワーカー】

そして日ごろから見る人がいようが、いまいが、人に優しく親切にして宇宙貯金(良い行いを沢山して宇宙に貯金しておくと困った時に宇宙が助けてくれる)を沢山ためるようにしています、ライトワーカーは何があっても大丈夫だと、何時も思うこの頃です。

助けてくれた、イリカイホテル2人のロコガイにお礼に行きます。

最後まで読んでくれてありがとうございます。












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今回もワイキキでの子育てを通して、2回目となる食事に目を向け、前回話しました遺伝子組み換え食品を避ける話(ワイキキでの子育て食事)に続き、普段から氣をつけ避けるべき食品添加物農薬の話と改善した方が良い調味料についてお伝えしたいです。

【いただきます】とごちそうさま

その前にハワイに限らず、日本人と日本の文化を知っている人なら食事の前に「いただきます」、食事の後に「ごちそうさま」と唱える事は一般に行われています、もともと日本では食事は神事として毎回儀式として食事をいただきました。

【あなた達の命をいただき、私の生命の源にさせていただきます】

】は手前の食べる人側奥の食べ物側を分ける境界線と聞きました、奥の食べ物側神の世界で動植物の生命を調理し死んだ世界であり、に食べ物を捧げます、「いただきます」を唱えて箸を持った瞬間から境界線は消えて、食べ物は生きている食べる人生命の源となります。

「ごちそうさま」は食材を用意(昔の狩りや漁など)してくれた人、それを料理してくれた方などに労いをこめて感謝の氣持ちを唱えたもので、いただいた命で自分が生きて行き何をするのかを確認することと聞きました。

食事とは動物や魚、野菜などの命をいただくことです、動植物の命は神の恵み(自然の恵み)です、人は何も無い状態から生命を何一つ作ることが出来ません、食事を粗末にすることは自然そのものである動植物の命や食事を用意することに関わった人への思いを粗末にすることです、命をいただき、食事を用意してくれた方々に感謝して「いただきます」「ごちそうさま」を唱えることで食事を神事と捉えるようになれば食べ物が身体の中に入って科学反応した時に体に良い影響を与える物質に変わるような氣がします。

同じものを食べても大丈夫な人と病気に成る人の差は「いただきます」「ごちそうさま」と口にする時の思いの差に込められているのではと思います。

江戸時代前期に和歌を詠み正式な「いただきます」「ごちそうさま」が出来、唱えていたようです、その正式な「いただきます」「ごちそうさま」は以下の通りです。

食前に一拝一拍手の後、たなつもの 百の木草も 天照す 日の大神の 恵えてこそ いただきます」(たなつもの もものきぐさも あまてらす ひのおおかみの めぐみえてこそ)

食後に一拝一拍手の後、「朝宵に もの食うごとに 豊受けの 神の恵みを 思え世の人 ごちそうさま」(あさよいに ものくうごとに とようけの かみのめぐみを おもえよのひと)

【弥栄】

余談ですがコップを片手にみんなで杯を交わすとき唱える「乾杯」ですが、日本では弥生時代から「ともに栄える」と言う意味で【弥栄】(いやさか)と唱えられてきました、時代が変わり海外の影響もあり「乾杯」が使われるようになりましたが(中国では「乾杯」カンペイ)、日本人なら日本に古くから伝わる【弥栄】をみんなが使ってくれるように成れば嬉しいです。

では、食事に目を向けて行きます。

食材選びはどこで

ワイキキから近いセーフエイ又はドン・キホーテなどで食材を買う時に注意している事は遺伝子組み換え食品を避ける(ワイキキでの子育て食事)で紹介しました、他にも食品添加物農薬を避けるためオーガニックのコーナーにて野菜を選ぶなど工夫が必要で、他にも自然食品を扱うお店健康ショップなどを見つけておくことをお勧めします。

ワイキキに住んで居る私どもはホールフーズダウントゥアースを利用しています。

改善すべきは調味料

毎日の食事を作るには食材を買い求め、その食材を和食にするか、洋食にするか、又は中華にするかなど、どの調味料を使いどの料理に仕上げるかを考える必要があります、私は和食派なので和食の調味料に限り厳選の仕方を紹介しますあたなは本物の調味料を毎日使っていますか。

本物の調味料食品添加物の使用がなく、昔ながらの製造工程時間を掛けて作られています、本物ではない偽物は食品添加物が加えられ、価格も安く抑えられ、大量生産され〇〇風と表示されている偽物もあり、偽物の調味料を使えば毎回食事を取る度に多くの食品添加物を摂取しているようです。

【塩】

海水から作られた天然の塩はミネラルが豊富でバランスが取れていますが、偽物の精製塩は科学的に手を加えられ必須なミネラル分(カリウム、カルシウム、マグネシウムなど)がほとんど取り除かれており、体内のミネラルバランスを狂わせるようです。

海水などから採れる天然の塩は人体に必要なミネラルが多数含まれていて身体にも良く、味もまろやかで天然の塩を採ることは体を本来あるべき状態に保つために大切なことのようです。

【醤油】

醤油は「自然醸造」ものを選びましょう、昔ながらの製法で作られた自然醸造醤油は香りも色も豊かで、美味しく味わい深く、原材料は大豆小麦(自然塩)だけで作られおり、長期発酵させたもので、短期間で作られた醤油は「混合醸造」と言い大豆小麦以外の物が入っている偽物のようです、私は小麦が入っていない醤油を選びます。

【味噌】

味噌も昔ながらの製法の天然発酵のものを選びます、厳選素材長期発酵で作られた味噌は味わい豊かです、偽物の味噌は早く発酵させる為に添加物入っており短期間で味噌が出来上がってしまいます、本物の味噌は大豆、米(麦)、塩だけでで作られていて、長期発酵にて完成するまでにとても時間が掛かります。

【お酢】

お酢
醸造酢合成酢の2種類に分けられ現在は醸造酢のことを指すのが一般的なようです、いろいろな食物でお酢が作られますが、私は米酢が好きで、酸っぱさも一番強い氣がしています、米酢の原材料は米のみです。

お酢の種類は、黒酢粕酢りんご酢ワインビネガーバルサミコ酢などがあり、用途に合ったお酢をお使いください。

今では一般に機械で作られるお酢が主流のようです、昔ながらの伝統的な製法「静置発酵法」といわれる製法で作られたお酢は機械で作られたお酢よりまろやかな風味がでるようです。
 
【みりん】

みりんも昔ながらの製法で長期醸造(2年以上)で作られているものを選びます、もち米米こうじ米焼酎だけでつくるみりんと、酒税法で決められた材料使った本みりんや人工的に作られたみりん風調味料などがあり化学調味料が使われているようです。

【砂糖】

砂糖は出来るだけ使用しない方が良いです、もともと人は直接砂糖を摂取することは有りませんでした、砂糖を摂取することで虫歯肥満糖尿病のほか沢山の病気を引き起こす物質であることが証明されています。

代用品ではメープルシロップはちみつなどを使うようにして、コーンシロップは材料のコーンが遺伝子組み換えがどうかを確認がした方が良さそうです。

まとめ

食材をオーガニックにすることで農薬の摂取を抑えられ、病気のリスクも下がります、その方が将来的にはお徳のようで安心です、調味料を厳選することはそれほど費用は掛かりませんので、買い物の際には商品の裏面をよく見て厳選するようにしています。

化学調味料添加物味覚を狂わせます、本物の調味料自然の味を作りだします、偽物の味に慣れてしまうとそれが当たり前になり、それに慣れて行き自然の味では物足りなくなるので氣をつけるようにしています。

今回は食事にまつわる食材調味料に絞り書きました、食事に関しては外食でのファーストフード店チェーン店の話、加工食品牛乳など意識して行く必要がある食材につき書いていければ嬉しいです。

最後まで読んでくれてありがとうございます。












ご訪問ありがとうございます。

ハワイと一言で言ってもいろいろな顔を持っています、今回はそのうちのハワイ島のカイルア・コナに限り、私が知ってる住居食事ゴミについて経験したことを紹介し、オアフ島での都会の生活とのギップなどお伝えできれば嬉しいです。

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ハワイ島の一般的なビーチ(7/4/2019)

【ハワイ島の詳細】

オアフ島からハワイ島(コナ空港)へは飛行機で約40分、距離にして約300キロ、飛行機が離陸して機体が水平になったと思ったら直ぐに機体の前方が下を向き高度を下げ、あっと言う間に到着します。

空港からカイルア・コナの街までは車で約15分ほどで着き、ビーチに沿ってホテルやコンドミニアム、土産ショップやレストランが立ち並ぶハワイ島で一番賑やかなダウンタウンで、ロングボードやビッグウェーブでお馴染みのカイルア・コナ発祥コナ・ブルーイング・カンパニーもココにあります。

ハワイ島の面積は約四国の半分ほどで、ハワイ諸島の中で一番大きな島です、島の周囲は約150キロほどで車で約6時間ほど掛かり、オアフ島の面積の約7倍、、ハワイの残りすべての島を合わせてもハワイ島の面積の半分ほどです。

人口は約19万人でオアフ島の約5分の1ほどで、
今でも火山活動が続いていて成長を続けている島です。

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その火山活動ですが、九州の桜島阿蘇山地下100キロほどの場所でマグマが作られるのに対してハワイ島の火山のマグマは地下2000キロから上がってきます、またハワイ諸島がのっかっている太平洋プレートが年間8センチほど日本の方向へ動いている為、ハワイ島の火山活動が将来(数万年後)収まればその後に控えているロイヒ(Lo'ihi)と言う海底にある海山が火山島に成り海の上に姿を現すそうです。

【ハワイ島の新規産業】

ハワイ島の西岸では近年、海洋深層水事業が盛んで飲料水をはじめ、
深層水の温度差を利用した発電事業深層水を利用した魚の養殖事業野菜の栽培など日本の企業も多く旬出しており、ハワイ州の自給率を高める為、州を挙げて企業を応援しています。

【ハワイ島の住居】

さて、では一般的なオアフ島(ワイキキ)での生活とハワイ島コナとで異なる事柄をハワイ島に住んで居る兄夫婦の生活を通じて紹介して行きます、まずは住居の話です。

海岸線にあるカイルア・コナの街をはじめ商業施設やオフィス街は標高が低い場所に集中していますが、人が実際に住んで居るのは標高の少し高い場所から植物が良く茂っている高い場所の自然の木々の中に家々が建てられています。

ハワイ島のコナの地表は標高によりかわり、一番標高の低い地表は火山による溶岩で覆われ、その上の標高に植物が育つ地表があらわれ、もっと標高が高くなるにつれて植物も多く育ち緑色も濃くなり、その上の標高に成ると植物も育たない地表
に成って行きます。

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兄夫婦の家は緑が濃い標高の高い場所にあり、海抜500~600メートルで海岸線のカイルア・コナの街中より5~10度温度が低く比較的に涼しく、今の時期は雨も多く夜には上着が必要な時もあり、日中は鳥の鳴き声しか聞こえず、夜は虫の鳴き声しか聞こえない自然の中に家があります。

家の周りには自生する植物が多く、いざと成れば果物
など(バナナ、パパイヤ、パイナップル、マンゴー、ライム、アボカド、リリコイ、コナコーヒー)を収穫して食べつなぐことも出来る訳で、ワイキキに住みコンクリートで囲まれたコンドミニアムで生活している私ども夫婦にとっても、また息子にとっても自然に触れられる良い機会に毎回訪れる度に思い出します。

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バナナ
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パパイヤ
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パイナップル
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まだ緑色のコナコーヒー
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自生する大きなマンゴーの木

【ハワイ島での食生活】

普段の買い物はカイルア・コナの街まで下りて行きます、ハワイ島にもカスコやウォールマートもあり、食材も大きな専門店から近くの小さなスーパーなどで買い物が出来、タウンにはレストランも多くワイキキと変わらない食生活が送れます。

そのうえにワイキキとは一味違う食生活がここハワイ島では送られています。

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フレッシュにこだわるなら、毎朝新鮮な卵と自家製の野菜が食卓に上がります、ベーコンにソーセイジ、燻製まで自宅で作り、友人が解体した牛をコールドルームで保存し、またアヒ、オパ、マヒマヒ、カジキなど釣った魚はみんなで分け、ワイキキには無いコミュ二ィティの繋がりをとても大事にしている様です。‘

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自家製燻製器

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食料貯蔵庫

ハワイ島にも日本と同じようにイノシシが多く、畑を荒らすなどの被害も多く、猟師が罠を仕掛けて捕獲することが日常に行われています、今回訪れた折も隣の敷地に罠を仕掛けて、若い子どものイノシシがいっぺんに4頭捉えられました。

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翌日そのうちの一匹が運び込まれ解体され、コールドルームに収められました、後日ハムやベーコンに加工されピザにのせられるかビールのお共に変身します。

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自家製ビザ窯

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自家製ビール
醸造所

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自家製ビール

【ハワイ島のゴミ出し


開かれた道路のその先は緑が多く起伏の激しい小さな道が続きます、ゴミ収集車は決まった場所までしか入れず、ゴミ収集の契約(月40ドルほど)をしていない場合は週末溜まったゴミをトラックの荷台に積み、リサイクルの資材と一緒に公共のゴミ出し場まで処分に向かいます、週末は沢山のゴミを出しに来た車で込み合います。

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大きな不燃物もココへDUMP

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アルミの空き缶やビールビンなどは現金化

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段ボールも

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帰り道にはプロパンガスも補充


いかがでしたでしょうか、もちろん生ゴミはコンポストで畑の肥料に再利用されます、ハワイ島で休暇を過ごすだけでは紹介した程度の情報ですが、実際に住むようになればまだまだ奥が深そうです、自然に囲まれた家の周りの木々の手入れに家の補修、することは山ほどあります。

コンクリートに囲まれて、自宅と職場の往復と決まった食材を買い、外食も歩いて行けるワイキキの中での生活とどちらが良いかではなく、どちらが楽しく、好きなのかを考え、将来ハワイ島への移住も視野に入れて今後子育てと並行して考えてみようと思ってます。

ワイキキのあるオアフ島にも手つかずの自然は沢山残っていますし、都会より離れた地域ではハワイ島の様な
コミュ二ィティもある様ですが、ホノルルでは味わう事が出来ない様な自然との共存は貴重な氣がします。

最後まで読んでくれてありがとうございます。












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